市では平成14年度から「行政評価」を取り入れ、市役所の事務事業やサービスを自己評価しながら、効率的で効果的な行政運営への改善に努めています。
この評価の対象としたのは、第3次八女市総合計画に掲げる104の主要施策と、それら主要施策を達成するための事務事業の中から抽出した315の事務事業(全事務事業の50%)です。
次の表は、315の事務事業について、評価の内訳(「現状のまま継続」「見直しの上で継続」「廃止・中止」「終了」「休止」「その他」)をまとめたものです。
| 20年度分 (21年度に評価) |
||
| 評価対象事務事業 | 315 | 全事務事業(636)の50% |
| 159 | 50.5% | |
| 147 | 46.7% | |
| (重点化) | (20) | |
| (手段を改善) | (52) | |
| (効率化) | (27) | |
| (簡素化) | (9) | |
| (統合) | (6) | |
| (その他) | (45) | |
| 3 | 0.9% | |
| 5 | 1.6% | |
| 0 | 0.0% | |
| 1 | 0.3% | |
このページに関するお問合せは
市長公室企画政策係(電話:0943-24-9009)まで