平成19年度行政評価 評価結果
【更新日時:
2012年3月23日
】
市では平成14年度から「行政評価」を取り入れ、市役所の事務事業やサービスを自己評価しながら、効率的で効果的な行政運営への改善に努めています。
この評価の対象としたのは、第3次八女市総合計画に掲げる104の主要施策と、それら主要施策を達成するための事務事業の中から抽出した443の事務事業(全事務事業の70%)です。
次の表は、443の事務事業について、評価の内訳(「現状のまま継続」「見直しの上で継続」「廃止・中止」「終了」「休止」「その他」)をまとめたものです。
19年度の事務事業評価結果
| |
19年度分
(20年度に評価) |
| 評価対象事務事業 |
443 |
全事務事業(635)の70% |
現状のまま継続 |
190 |
42.90% |
見直しの上で継続 |
237 |
53.50% |
| (重点化) |
(30) |
| (手段を改善) |
(90) |
| (効率化) |
(50) |
| (簡素化) |
(12) |
| (統合) |
(8) |
| (その他) |
(79) |
廃止・中止 |
5 |
1.10% |
終了 |
7 |
1.60% |
休止 |
1 |
0.20% |
その他 |
3 |
0.70% |
19年度の事務事業評価一覧

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