矢部川洪水ハザードマップ
【更新日時:
2012年3月31日
】
「矢部川洪水ハザードマップ」とは
100年に1回程度起こる大雨(1日総雨量352.4mm)が降ったことにより想定される浸水状況を、シミュレーションによって求めたもので、水深別に色分けされています。このマップを参考に日頃から避難場所や家族等の連絡先を確認しておきましょう。
尚、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の氾濫、想定を超える降雨、高潮、内水による氾濫等を考慮していません。浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合もありますので、大雨の時には各種の情報に十分注意してください。