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毎年8月16日、寄口橋と大瀬橋の間のおよそ300mの区間で星野川に灯篭を流す、夏の恒例行事。
川を大切にしたいという思いと、ふるさと発見の願いが込められています。淡い光を放ちながらゆらゆらと水面をすべる、たくさんの灯篭。
石橋の風景と相まって、とても幻想的な空間が作り上げられます。
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