地域で探す(旧八女市)

旧八女市地域

八女中央大茶園

八女中央大茶園

八女地方を代表する茶園は、まるで見渡す限り緑のじゅうたんが敷かれたようです。

八女中央大茶園

八女福島の白壁の町並み

八女福島の白壁の町並み

福島の町家は土蔵造りで、商家的な色彩と職人的な色彩を併せ持った、江戸、明治、大正、昭和初期の伝統様式の130軒程度の建物が旧往還道路沿いに連なっています。

八女福島の白壁の町並み

岩戸山歴史資料館

岩戸山歴史資料館

昭和59年の開館以来、多くのみなさまに親しんでいただきました岩戸山歴史資料館は平成27年8月31日をもって閉館しました。

岩戸山古墳

岩戸山古墳

6世紀後半に北部九州を統治していた筑紫君磐井の墓で、北部九州地方最大の前方後円墳です。

岩戸山古墳

雛の里・八女ぼんぼり祭り

雛の里・八女ぼんぼり祭り

江戸や明治時代の「箱びな」や現代のおひなさまを飾り、お客様を迎えます。

雛の里・八女ぼんぼりまつり

童男山ふすべ

童男山ふすべ

八女市山内の童男山古墳石室前で毎年1月20日に行われます。

童男山ふすべ

柳島の十七夜

柳島の十七夜

八女市柳島の観音堂前で行われ、あめがたまつりとも呼ばれています。

柳島の十七夜(あめがたまつり)

岩崎の子ども川まつり

岩崎の子ども川まつり

五穀豊穣・水難回避を願った川まつりは市内の各地で行われていますが、岩崎の川まつりは準備段階から子ども達が主体となって進めるところに特徴があります。

岩崎の子ども川まつり

八女福島の燈籠人形

八女福島の燈籠人形

八女市本町の福島八幡宮境内で、放生会の奉納行事として秋分の日を含む3日間に公演されます。

八女福島の燈籠人形

八朔祭

八朔は田実(たのみ)の節句ともいい、現在は9月1日、2日に行われています。

水天宮祭

より由緒あるもののひとつが山内の水天宮で、五穀豊穣・水害防除を祈願して5月5、6日に行われます。

土橋八幡宮神幸行事

江戸時代前から続くこの行事は、毎年10月17日に本町の土橋八幡宮で神事があり、その後御神霊が神輿に乗って稲富のお旅所まで御幸します。

べんがら村

べんがら村

地ビールとレストラン、幾種類もの天然温泉を備えた大型健康増進施設

べんがら村

横町町家交流館

横町町家交流館

八女福島には伝統的な白壁の町並みが残ります。

八女市横町町家交流館

八女伝統工芸館

八女伝統工芸館

福島仏壇、提灯、手すき和紙、石灯ろう、八女矢、竹細工、和ごまなど、八女の伝統工芸の紹介

八女伝統工芸館

紙すき屋

紙すき屋

(八女手すき和紙資料館)伝統工芸館の隣。和紙づくりが体験できます。

紙すき屋

市立図書館内(資料室・文庫)

市立図書館内(資料室・文庫)

市立図書館内には郷土出身作家のコーナーがあります。また2階には名誉市民、坂本繁二郎画伯の作品などを集めた資料室(無料)も。

市立図書館内(資料室・文庫)

山本健吉資料室

山本健吉資料室

日本を代表する文芸評論家で文化勲章受章者の山本健吉と妻で俳人の石橋秀野の遺品等を展示しています。

山本健吉資料室

八女民俗資料館

八女民俗資料館

国指定重要無形民俗文化財、八女福島の燈籠人形の屋台模型を展示。

八女民俗資料館

お問い合わせ先
商工観光課 観光振興係
〒834-0031 福岡県八女市本町2-129番地
八女観光物産館内
電話番号:0943-23-1192
ファックス:0943-22-7311

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